特集:
2008/05/28 日記<弘前大学>
弘前大学
沿革
略歴
1949年に弘前高等学校 (旧制)|弘前高等学校・青森師範学校・青森青年師範学校・弘前医科大学 (旧制)|青森医学専門学校・弘前医科大学 (旧制)|弘前医科大学を母体として設置された大学である。
年表
教育および研究
組織
学部
人間文化課程 現代社会課程 経済経営課程 学校教育教員養成課程 国語選修 社会選修 数学選修 理科選修 音楽選修 美術選修 保健体育選修 技術選修 家政選修 英語選修 教育科学選修 発達心理選修 養護教諭養成課程 生涯教育課程 | 医学科(6年制) 保健学科 数理科学科(旧 数理システム科学科) 物理科学科(旧 物質理工学科) 物質創成化学科(旧 物質理工学科) 地球環境学科 電子情報工学科(旧 電子情報システム工学科) 知能機械工学科(旧 知能機械システム工学科) (下記の学科は2008年度まで) 生物機能科学科 応用生命工学科 生物生産科学科 地域環境科学科 (下記の学科は2008年度から) 生物学科 分子生命科学科 生物資源学科 園芸農学科 地域環境工学科 |
大学院
文化科学専攻
応用社会科学専攻
学校教育専攻
教科教育専攻
養護教育専攻
医科学専攻(4年制博士課程)
分子情報学
細胞機能学
組織・器官機能学
分子神経科学
細胞神経科学
システム神経科学
発生・分化制御医学
移植再生医学
発生・分化制御医学
移植再生医学
器官病態情報学
器官病態修復学
生体機能病態科学
生殖発達医学
腫瘍科学
社会医療総合医学
環境総合医療学
保健学専攻(修士課程)
数理システム科学専攻(博士前期課程)
物質理工学専攻(博士前期課程)
地球環境学専攻(博士前期課程)
電子情報システム工学専攻(博士前期課程)
知能機械システム工学専攻(博士前期課程)
機能創成科学専攻(博士後期課程)
安全システム工学専攻(博士後期課程)
生物機能科学専攻
応用生命工学専攻
生物生産科学専攻
地域環境科学専攻
生物生産科学専攻
生物資源科学専攻
寒冷圏生命システム学専攻
生物環境科学専攻
地域社会専攻
附属機関
人文学部附属 教育学部附属 医学部附属 理工学部附属 | 農業生命科学部附属 |
大学関係者と組織
大学関係者一覧
施設
キャンパス
国立大学法人弘前大学ではそれぞれの校地を「キャンパス」ではなく「地区」と呼んでおり、全体で4地区に分かれている。そのうち、弘前大学では2つの校地を使用している。
文京町地区
本町地区
寮
弘前大学学生寮は自治寮であり、男子寮が2つ、女子寮が1つある。緑が丘寮(北溟寮)は弘前大学医学部に比較的近いこともあり、医学部生が多い。学園町寮(北鷹寮、朋寮)は食堂が共用になっている。寮では年度を「追いコン新歓期」と「祭り期」に分け、各係活動が改選される。寮には「新入寮生歓迎行事」というものがあり、入寮するとすぐ出身(大声で出身高校や所属学科などを叫ぶ)・各寮の寮歌・旧制弘前高校校歌指導がある。新入寮生歓迎行事の中にはストームと呼ばれるものがあり、新入寮生が中庭で出身を行い、寮の各階から水をぶっかけられる。 新入寮生歓迎行事が終わると三寮による交流企画(運動会・遠足)がある。ここからは一年生が主体で準備をする。11月になると北鷹寮では祭りが行われるが内輪で行われるので一般の参加客はほとんど無い。階生大会と呼ばれる階ごとの話し合いが必要に応じて行われる。階によって違うがだいたい夜8時からであり、寮や階の運営についての話し合いが行われる。また、年に数回寮生大会というものがあり寮生全体で寮の運営について話し合う。これは原則として全員参加である。*緑が丘寮
北溟寮(ほくめいりょう)男子寮。鉄筋4階建て。定員230名。115室。2人部屋。
北鷹寮(ほくおうりょう)男子寮。鉄筋5階建て。定員200名。100室。2人部屋。
朋寮(ほうりょう)女子寮。鉄筋5階建て。定員234名。117室。2人部屋。
対外関係
他大学との協定
日本国内
岩手大学
秋田大学
日本国外
哈爾濱師範大学
鄭州大学
延辺大学
南ソウル大学校
慶北大学校
釜山大学校
京畿大学校
チェンマイ大学
オタゴ大学
オークランド工科大学
サスカチュワン大学
マウント・ロイアル・カレッジ
テネシー大学マーチン校
サンディエゴ州立大学
メーン州立大学
ラ・フロンテラ大学
ボルドー第三大学
ルーアン大学
トリア大学
ヒッペリオン大学
デブレツェン大学
国立極東総合医科大学
モスクワ大学|ロモノソフ−モスクワ大学
イルクーツク大学
附属学校
* 弘前大学教育学部附属幼稚園
公式サイト
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